売上高
連結
- 2018年12月31日
- 340億6700万
- 2019年12月31日 +3.73%
- 353億3700万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- (4) 販売促進引当金2020/03/30 9:00
当事業年度売上にかかわる割戻金等の将来の支払いに充てるため、代理店・販売店への当事業年度売上高に対して取引契約に基づく割戻金等の支払見積額を計上しております。
(5) 役員賞与引当金 - #2 株式の保有状況
- 1) 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2020/03/30 9:00
当社は、取引関係の維持・強化など戦略上重要と判断した場合に限り株式を政策的に保有することがあります。取締役会は、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認し、毎年定期的に経済合理性を検証します。検証の結果及び取引の重要性等に鑑み必要ないと判断した株式は、適宜売却し保有を縮減します。なお、経済合理性の検証においては、投資収益性に加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2) 銘柄数及び貸借対照表計上額 - #3 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 注1:「業務執行者」とは、株式会社の業務執行取締役、執行役、執行役員、持分会社の業務を執行する社員(当該社員が法人である場合は、会社法第598条第1項の職務を行うべき者その他これに相当する者)、会社以外の法人・団体の業務を執行する者及び会社を含む法人・団体の使用人(従業員等)をいう。2020/03/30 9:00
2:「主要な取引先」とは、当社グループとの取引額が、1事業年度につき連結売上高の2%を超えることをいう。
3:「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の総額が1事業年度につき、個人の場合は1,000万円以上、団体の場合は連結売上高もしくは総収入の2%を超えることをいう。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1) 一般用消費財事業2020/03/30 9:00
当事業は、「オーラルケア分野」、「ビューティケア分野」、「ファブリックケア分野」、「リビングケア分野」、「薬品分野」、「その他の分野」に分かれており、全体の売上高は、前期比1.2%の増加となりました。セグメント利益は、前期比10.1%の増加となりました。
[売上高の分野別状況]当期(百万円) 前期(百万円) 増減率 売上高 234,357 231,594 1.2% セグメント利益(事業利益) 19,634 17,834 10.1% - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/30 9:00
第158期(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 第159期(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引 売上高 14,040百万円 15,225百万円 仕入高 23,069百万円 19,891百万円