高砂香料工業(4914)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 27億5400万
- 2009年3月31日 -3.09%
- 26億6900万
- 2010年3月31日 -22.26%
- 20億7500万
- 2011年3月31日 +6.07%
- 22億100万
- 2012年3月31日 +18.67%
- 26億1200万
- 2013年3月31日 -0.88%
- 25億8900万
- 2014年3月31日 -17.65%
- 21億3200万
- 2015年3月31日 -0.28%
- 21億2600万
- 2016年3月31日 +0.42%
- 21億3500万
- 2017年3月31日 +10.63%
- 23億6200万
- 2018年3月31日 +14.35%
- 27億100万
- 2019年3月31日 +4.33%
- 28億1800万
- 2020年3月31日 -29.88%
- 19億7600万
- 2021年3月31日 -21.05%
- 15億6000万
- 2022年3月31日 -4.87%
- 14億8400万
- 2023年3月31日 -9.5%
- 13億4300万
- 2024年3月31日 +21.3%
- 16億2900万
- 2025年3月31日 -29.28%
- 11億5200万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、時価は定期的に把握されております。2025/06/25 15:30
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
有利子負債のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設備投資に係る資金調達であります。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払利息の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。