支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 28億1800万
- 2020年3月31日 -29.88%
- 19億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末と比較して3,385百万円減少し、182,829百万円となりました。主なものは、現金及び預金の減少5,046百万円、投資有価証券の減少4,247百万円、商品及び製品の増加2,680百万円、受取手形及び売掛金の増加1,618百万円であります。2020/06/24 13:19
負債は、前連結会計年度末と比較して764百万円減少し、88,053百万円となりました。主なものは、長期借入金の減少2,274百万円、支払手形及び買掛金の減少1,853百万円、短期借入金の増加3,944百万円であります。
純資産は、前連結会計年度末と比較して2,621百万円減少し、94,775百万円となりました。主なものは、その他有価証券評価差額金の減少3,253百万円、為替換算調整勘定の減少885百万円、退職給付に係る調整累計額の減少269百万円、利益剰余金の増加2,325百万円であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、時価は定期的に把握されております。2020/06/24 13:19
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
有利子負債のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設備投資に係る資金調達であります。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払利息の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。