4914 高砂香料工業

4914
2026/06/09
時価
1087億円
PER 予
11.19倍
2010年以降
4.78-26.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.31-1.12倍
(2010-2026年)
配当 予
4.82%
ROE 予
6.13%
ROA 予
3.47%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)32,77366,23499,357131,036
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)2,2433,2524,8764,797
2014/06/26 12:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各会社を報告セグメントとした場合、非常に多数の報告セグメントが開示されることとなるため、経済的特徴や製品及びサービスの内容等を鑑み、当社は、地域別に「日本」「米州」「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、香料事業の製造・販売を主な事業内容として、さらに各事業に関連する研究及び不動産賃貸をはじめ、その他のサービス等の活動を展開しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 12:20
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社16社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2014/06/26 12:20
#4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2014/06/26 12:20
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 12:20
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/06/26 12:20
#7 業績等の概要
このような中、当社グループは「信頼される商品を供給し続けることにより、グローバル市場でのトップクラスの香料会社を目指す。」の経営基本方針の下、中期経営計画『NEW TAKASAGO GLOBAL PLAN(GP-2)』(2012-2014年度)を始動させ、世界27の国と地域における堅固なグローバル連結経営により事業を推進いたしました。
当連結会計年度の売上高は、アジア子会社等が好調に推移したことにより、前期比10.1%増の131,036百万円となりました。部門別売上高では、フレーバー部門は主に米国子会社が伸長したことにより、前期比6.4%増の78,990百万円、フレグランス部門は当社及びアジア子会社が好調に推移したことにより、前期比22.8%増の33,231百万円、アロマケミカル部門は為替の影響等により、前期比13.7%増の10,182百万円、ファインケミカル部門は医薬中間体が低調となり、前期比0.7%減の7,278百万円となりました。その他不動産部門は、前期比2.4%減の1,353百万円となりました。
利益面では、営業利益は前期比14.0%減の5,404百万円、経常利益は前期比20.5%減の5,940百万円となりました。また、当期純利益は平塚工場の火災事故による損失を計上した結果、前期比35.3%減の3,025百万円となりました。
2014/06/26 12:20
#8 生産、受注及び販売の状況
2.主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。
相手先前連結会計年度当連結会計年度
金額(百万円)割合(%)金額(百万円)割合(%)
当連結会計年度においては売上高の割合が10%未満であるため、記載を省略しております。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/06/26 12:20
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載した通り、アジア子会社等が好調に推移したことにより、前期比10.1%増の131,036百万円となりました。
利益面では、営業利益は前期比14.0%減の5,404百万円、経常利益は前期比20.5%減の5,940百万円となりました。また、当期純利益は平塚工場の火災事故による損失を計上した結果、前期比35.3%減の3,025百万円となりました。
2014/06/26 12:20
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の土地及び建物(オフィスビル)を有しております。平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸収益は1,414百万円、賃貸費用は186百万円(賃貸収益、賃貸費用の主要なものは売上高、売上原価に、それ以外は営業外収益等に計上)、減損損失は42百万円(特別損失に計上)であり、平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸収益は1,374百万円、賃貸費用は186百万円(賃貸収益、賃貸費用の主要なものは売上高、売上原価に、それ以外は営業外収益等に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2014/06/26 12:20
#11 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高7,701百万円8,517百万円
仕入高13,759 〃13,200 〃
2014/06/26 12:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。