無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 11億2800万
- 2020年3月31日 +15.87%
- 13億700万
個別
- 2019年3月31日
- 4億1000万
- 2020年3月31日 +48.05%
- 6億700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。ただし、金額が僅少なものについては、一括費用処理しております。2020/06/24 13:19 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/24 13:19
米国子会社において、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、公正価値が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額と公正価値との差額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 米国子会社 事業用資産 機械装置、無形固定資産等 916百万円
なお、公正価値は、主として将来キャッシュ・フローを11%で割り引いて算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産の減損)2020/06/24 13:19
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産等について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定において、将来のキャッシュ・フロー、割引率等について一定の仮定を設定しております。
これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表等において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは、主として香料事業に係る生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化等を目的として設備投資を実施しております。2020/06/24 13:19
主なものは、当社磐田工場の生産設備の新設等であります。この結果、当連結会計年度の設備投資総額(無形固定資産を含む)は7,852百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~15年2020/06/24 13:19
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5~8年2020/06/24 13:19
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。