- 4914
- 2026/09/11
- 時価
- 1286億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 4.78-26.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.31-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 16:09
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 16,681 16,756 仕掛品 43 0 原材料及び貯蔵品 9,016 9,444
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り」をご参照ください。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 16:09
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 16,681 16,756 仕掛品 43 0 原材料及び貯蔵品 9,016 9,444
当社グループは、多品種かつ多量の商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の棚卸資産を保有しております。当社グループの棚卸資産の連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しており、そのうち当社では、保有する長期滞留在庫のうち、営業循環過程から外れたと判断された棚卸資産の評価については、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げております。当社は、長期滞留在庫に対して、過去の販売実績、払出実績、保有期間及び将来の状況を検討した上で、販売や払出が見込めないと判断した金額について簿価を切り下げて評価を行っております。当社が取り扱う棚卸資産の販売予定は市場の需要変化などの予測不能な要因によって変動する可能性があり、将来の予測は不確実性を伴います。将来の販売、払出の状況が見積りの前提と異なる結果となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表における棚卸資産に重要な影響を及ぼす可能性があります。