繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 7億9000万
- 2023年3月31日 +8.99%
- 8億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 6億3800万
- 2023年3月31日 +5.64%
- 6億7400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 13:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 569百万円 559百万円 繰延税金負債合計 △540百万円 △577百万円 繰延税金資産(負債)の純額 638百万円 674百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 13:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 679百万円 687百万円 繰延税金負債合計 △649百万円 △631百万円 繰延税金資産(負債)の純額 790百万円 861百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/22 13:34
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 638 674
当社は、繰延税金資産について、将来減算一時差異及び繰越欠損金のうち、当社における将来の課税所得の見積りに基づき、回収可能性があると判断された範囲内で計上しています。将来の課税所得の見積りには、将来の売上予測(販売数量及び販売単価を含む)及び営業利益率等の仮定が含まれており、これらの仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/22 13:34
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 790 861
当企業グループは繰延税金資産について、将来減算一時差異及び繰越欠損金のうち、当企業グループ各社における将来の課税所得の見積りに基づき、回収可能性があると判断された範囲内で計上しています。将来の課税所得の見積りには、将来の売上予測(販売数量及び販売単価を含む)及び営業利益率等の仮定が含まれており、これらの仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。