四半期報告書-第126期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(収益認識関係)
当企業グループの主な事業は、各種合成表皮材の製造ならびに販売であり、様々な国で事業活動を行っております。主な製品の用途は車両用、住宅・住設用およびファッション・生活資材用であります。これらの事業から生じる収益は、顧客との契約に従って計上し、売上高として表示しております。
製品の用途別に分解した売上高は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:百万円)
(注)前連結会計年度の期末より、営業外収益に含めていたファッション・生活資材用商品のインターネットに
よる個人向け販売の収益は、売上高に含めて表示しております。この結果、前第1四半期連結累計期間に
おいても同様に組替えております。
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
地域別に分解した売上高は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:百万円)
(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(注2)日本以外の国または地域における売上高の大部分は、車両用であります。
(注3)前連結会計年度の期末より、営業外収益に含めていたファッション・生活資材用商品のインターネット
による個人向け販売の収益は、売上高に含めて表示しております。この結果、前第1四半期連結累計期
間においても同様に組替えております。
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(注2)日本以外の国または地域における売上高の大部分は、車両用であります。
当企業グループの主な事業は、各種合成表皮材の製造ならびに販売であり、様々な国で事業活動を行っております。主な製品の用途は車両用、住宅・住設用およびファッション・生活資材用であります。これらの事業から生じる収益は、顧客との契約に従って計上し、売上高として表示しております。
製品の用途別に分解した売上高は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:百万円)
| 車両用 | 住宅・住設用 | ファッション ・生活資材用 | 合計 |
| 8,867 | 826 | 1,026 | 10,720 |
(注)前連結会計年度の期末より、営業外収益に含めていたファッション・生活資材用商品のインターネットに
よる個人向け販売の収益は、売上高に含めて表示しております。この結果、前第1四半期連結累計期間に
おいても同様に組替えております。
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
| 車両用 | 住宅・住設用 | ファッション ・生活資材用 | 合計 |
| 9,832 | 708 | 959 | 11,499 |
地域別に分解した売上高は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:百万円)
| 日本 | 中国 | アメリカ | その他 | 合計 |
| 5,456 | 2,933 | 1,583 | 747 | 10,720 |
(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(注2)日本以外の国または地域における売上高の大部分は、車両用であります。
(注3)前連結会計年度の期末より、営業外収益に含めていたファッション・生活資材用商品のインターネット
による個人向け販売の収益は、売上高に含めて表示しております。この結果、前第1四半期連結累計期
間においても同様に組替えております。
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
| 日本 | 中国 | アメリカ | その他 | 合計 |
| 6,936 | 2,133 | 1,637 | 792 | 11,499 |
(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(注2)日本以外の国または地域における売上高の大部分は、車両用であります。