7971 東リ

7971
2026/05/01
時価
384億円
PER 予
8.47倍
2010年以降
4.15-50.24倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.28-0.81倍
(2010-2025年)
配当 予
5.31%
ROE 予
8.78%
ROA 予
4.51%
資料
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CSV,JSON

東リ(7971)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億5200万
2009年3月31日 +140.79%
3億6600万
2009年12月31日
-5900万
2010年3月31日
5億600万
2010年6月30日
-2億5000万
2010年9月30日 -61.2%
-4億300万
2010年12月31日
-2億1400万
2011年3月31日
2億7400万
2011年6月30日
-2億4800万
2011年9月30日 -38.71%
-3億4400万
2011年12月31日 -25%
-4億3000万
2012年3月31日
2億8300万
2012年6月30日 -93.64%
1800万
2012年9月30日 +288.89%
7000万
2012年12月31日 +498.57%
4億1900万
2013年3月31日 +147.73%
10億3800万
2013年6月30日 -94.12%
6100万
2013年9月30日 +109.84%
1億2800万
2013年12月31日 +343.75%
5億6800万
2014年3月31日 +135.74%
13億3900万
2014年6月30日 -93.43%
8800万
2014年9月30日 +300%
3億5200万
2014年12月31日 +172.16%
9億5800万
2015年3月31日 +106.47%
19億7800万

個別

2008年3月31日
2700万
2009年3月31日 +333.33%
1億1700万
2010年3月31日 +290.6%
4億5700万
2011年3月31日 -71.55%
1億3000万
2012年3月31日 +33.08%
1億7300万
2013年3月31日 +228.9%
5億6900万
2014年3月31日 +27.77%
7億2700万
2015年3月31日 +91.33%
13億9100万
2016年3月31日 +25.52%
17億4600万
2017年3月31日 +37.63%
24億300万
2018年3月31日 -14.19%
20億6200万
2019年3月31日 -58.2%
8億6200万
2020年3月31日 +33.64%
11億5200万
2021年3月31日 +0.43%
11億5700万
2022年3月31日 -70.87%
3億3700万
2023年3月31日 +470.92%
19億2400万
2024年3月31日 +41.01%
27億1300万
2025年3月31日 -2.54%
26億4400万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
重点目標指標2028年3月期まで2031年3月期まで
連結営業利益50億円以上60億円以上
ROE(自己資本当期純利益率)8.0%以上10.0%以上
CO2排出量(スコープ1・2)※1-30%以上削減(2020年度比)
※1 スコープ1:東リグループの燃料使用にともなう直接排出
スコープ2:東リグループが他社から購入した電気の使用にともなう間接排出
2025/06/16 13:48
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、当社グループは長期ビジョンの実現に向けた4ヶ年(2022年3月期~2025年3月期)の中期経営計画『SHINKA Plus ONE』を推進しました。『SHINKA Plus ONE』では、3大設備投資案件(カーペット用ナイロン紡糸設備・タイルカーペットリサイクルプラント・広化東リフロア新3号ライン)を中心とする成長戦略を展開し、新製品開発力の強化並びに製造原価の低減、安定供給体制の構築、環境負荷低減への取り組みなど、様々な実行戦略を推進いたしました。その結果、最終年度となる当期は、中期経営指標の全5項目(連結売上高1,000億円以上、連結営業利益40億円以上、連結ROE7.0%以上、リサイクル率85%以上、産業廃棄物排出量40%以上削減 ※2019年度比)を達成しました。一方で、減価償却費を上回るコストダウンの実現や国内市場におけるシェアの向上、グローバル事業の拡大など、『SHINKA Plus ONE』において達成途上にあるテーマは、2026年3月期よりスタートする新中期経営計画『SHINKA Plus ONE 2.0』においてその取り組みを深め、さらなる進化を目指してまいります。
これらの結果、当連結会計年度における連結売上高は105,709百万円(前期比3.2%増)となりました。利益面では、製造原価の低減や販管費の縮減に努めてまいりましたが、各種原材料価格の上昇、並びに人件費や製品の大型改廃に伴う販売促進費の増加などにより、営業利益は4,376百万円(前期比12.1%減)、経常利益は4,665百万円(前期比11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,507百万円(前期比4.9%減)となりました。
⦅プロダクト事業⦆
2025/06/16 13:48
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額767.66円
1株当たり当期純利益61.69円
1株当たり純資産額824.90円
1株当たり当期純利益59.62円
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/16 13:48

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