7971 東リ

7971
2026/06/22
時価
399億円
PER 予
11.08倍
2010年以降
4.15-50.24倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.28-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
5.12%
ROE 予
6.56%
ROA 予
3.41%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)19,37040,43663,19989,707
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1292751,0412,271
2014/06/25 13:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「インテリア卸及び工事事業」については、販売事業を営む関係会社がインテリア関連商材の仕入販売及び内装工事等を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/25 13:40
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
日本リフォームシステム㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(5社)は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、いずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に与える影響が少ないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 13:40
#4 事業等のリスク
(3) 販売価格の動向
当社グループで販売する製品の多くは建設関連資材であり、他社製品との熾烈な競合状態にあります。従って、市場価格の動向により当社グループ製品の販売価格が下落したり、販売量が減少する場合、当社グループの売上高が減少する等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 貸倒れリスク
2014/06/25 13:40
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 13:40
#6 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費の増加、設備投資の持ち直し、物価の緩やかな上昇など、景気回復に向けた動きが強まりました。インテリア業界におきましては、建築着工の増加に加え、消費税増税前の駆け込み需要の影響等により、内装材需要は好調に推移しました。
こうした状況の下、当連結会計年度における売上高は89,707百万円(前期比5.6%増)となりました。しかしながら、原油・ナフサ高、円安等による主要原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇が収益を圧迫し、売上総利益率は26.5%となり前期比で0.6ポイント低下しました。
一方、現在進行中の中期経営計画「改革・成長 2014」に基づき、独自性のある製品開発や提案営業を通じて需要の創出、コスト縮減や高付加価値製品の拡販に努めました。結果といたしまして、営業利益は2,552百万円(前期比32.2%増)、経常利益は2,633百万円(前期比36.9%増)、当期純利益は1,339百万円(前期比28.9%増)となりました。
2014/06/25 13:40
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
インテリア商品その他合計
外部顧客への売上高75,29414,41389,707
2014/06/25 13:40
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度は、建築着工の増加に加え、消費税増税前の駆け込み需要の影響等により、売上高は前期比4,794百万円増加の89,707百万円となりました。
売上総利益については、主要原材料価格やエネルギーコストが上昇する一方、売上高の増加により、前期比781百万円増加の23,805百万円となりました。販売費及び一般管理費については、売上高の増加に伴う運賃及び荷造費の増加等により、前期比160百万円増加の21,252百万円となり、営業利益は前期比621百万円増加の2,552百万円となりました。
2014/06/25 13:40
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
営業取引による取引高
売上高24,968百万円25,598百万円
商品仕入高18,62918,367
2014/06/25 13:40

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