- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
2 リース債務、見本帳リース未払金、見本帳リース長期未払金の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3 リース債務のうち1年以内に返済予定のリース債務は、連結貸借対照表の流動負債の「その他」、返済予定が1年を超えるリース債務は、固定負債の「その他」に含まれております。
4 その他有利子負債の見本帳リース未払金は、連結貸借対照表の流動負債の「その他」、見本帳リース長期未払金は、固定負債の「その他」、預り営業保証金は、「長期預り保証金」に含まれております。
2019/06/19 13:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、資産合計は、前連結会計年度末比べ48百万円減少し、77,654百万円となりました。
<負 債>当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ941百万円増加し、30,560百万円となりました。これは主に、仕入債務が減少したものの、その他に含まれる設備関係支払手形及び建設未払金等の設備関係債務が増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1,137百万円減少し、11,051百万円となりました。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ196百万円減少し、41,612百万円となりました。
2019/06/19 13:10- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」が218百万円減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が218百万円増加しております。
2019/06/19 13:10- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」が418百万円減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が406百万円増加しております。また、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「繰延税金負債」が11百万円減少しております。
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