営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 35億2200万
- 2019年3月31日 -43.47%
- 19億9100万
個別
- 2018年3月31日
- 24億8300万
- 2019年3月31日 -61.26%
- 9億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、デザイン性や機能性を高めた新製品の発売や海外事業の強化等に注力したものの、医療・福祉施設向けの需要が伸び悩んだこと等により、売上高は前期比935百万円減少の90,355百万円となりました。2019/06/19 13:10
売上総利益については、主要原材料価格の上昇等により、前期比1,071百万円減少の24,904百万円となりました。販売費及び一般管理費については、物流費や人件費の上昇等により、前期比459百万円増加の22,912百万円となり、営業利益は前期比1,531百万円減少の1,991百万円となりました。また、経常利益については、外貨建資産の為替変動等により、前期比1,438百万円減少の2,243百万円となりました。
特別損益で主なものとしては、固定資産除却損及び投資有価証券評価損を特別損失に計上しており、税金等調整前当期純利益は前期比1,593百万円減少の2,037百万円となりました。