経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 36億8100万
- 2019年3月31日 -39.07%
- 22億4300万
個別
- 2018年3月31日
- 28億8600万
- 2019年3月31日 -52.46%
- 13億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△157百万円、セグメント資産の調整額△17,062百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/06/19 13:10
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/19 13:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/19 13:10
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/19 13:10
2018年度よりスタートした中期経営計画『SHINKA-100』フェーズⅡでは、最終年度である2020年度の連結目標数値として、売上高980億円、経常利益50億円、ROA(総資産経常利益率)6.0%以上、ROE(自己資本当期純利益率)8.5%以上を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、デザイン性や機能性を高めた新製品の発売や海外事業の強化等に注力したものの、医療・福祉施設向けの需要が伸び悩んだこと等により、売上高は前期比935百万円減少の90,355百万円となりました。2019/06/19 13:10
売上総利益については、主要原材料価格の上昇等により、前期比1,071百万円減少の24,904百万円となりました。販売費及び一般管理費については、物流費や人件費の上昇等により、前期比459百万円増加の22,912百万円となり、営業利益は前期比1,531百万円減少の1,991百万円となりました。また、経常利益については、外貨建資産の為替変動等により、前期比1,438百万円減少の2,243百万円となりました。
特別損益で主なものとしては、固定資産除却損及び投資有価証券評価損を特別損失に計上しており、税金等調整前当期純利益は前期比1,593百万円減少の2,037百万円となりました。