経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 26億3900万
- 2021年3月31日 -23.23%
- 20億2600万
個別
- 2020年3月31日
- 15億6100万
- 2021年3月31日 -18.64%
- 12億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△136百万円、セグメント資産の調整額△18,028百万円、受取利息の調整額△15百万円、支払利息の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2021/06/23 14:24
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/23 14:24
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/23 14:24
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは6ヵ年の中期経営計画「SHINKA-100」(フェーズⅠ:2015~17年度/フェーズⅡ:2018~20年度)を推進してまいりました。3つのSHINKA (進化・深化・真価)を重点戦略として掲げ、フェーズⅡ最終年度となる当連結会計年度では、技術研究及び製品開発への注力、次世代中核商品の販売強化、中国合弁事業プロジェクトの推進などに取り組みました。そして、「SHINKA-100」での具体的施策を継承しつつ重要課題にスピーディーに取り組むための強化策を織り込み、新中期経営計画「SHINKA Plus ONE」を2022年3月期よりスタートすることといたしました。2021/06/23 14:24
これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高85,931百万円(前期比9.3%減)、営業利益1,595百万円(前期比33.1%減)、経常利益2,026百万円(前期比23.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,386百万円(前期比32.7%減)となりました。
⦅プロダクト事業⦆