売上高
連結
- 2021年6月30日
- 196億5800万
- 2022年6月30日 +5.05%
- 206億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 13:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/09 13:03
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント 合計 プロダクト事業 インテリア卸及び工事事業 インテリア商品内装工事その他 6,521294 9,8113,030 16,3333,325 外部顧客への売上高 6,816 12,842 19,658
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは長期ビジョン2022/08/09 13:03
の実現に向けた中期経営計画『SHINKA Plus ONE』において、A.コア事業の強靭化、B.伸びしろ事業の成長拡大、C.第5事業の創造、D.グループ横断機能の強化、E.成長を支える経営基盤の構築、の5つの重点戦略を推進しております。当期においては、昨年来の数次にわたる原材料コストの上昇に対応すべく、原価低減活動と共に、5月からの販売価格改定による収益改善に努めました。しかしながら、依然として原材料価格の高騰が続いており、昨夏以降、第3次となる販売価格の改定を9月20日より実施することといたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高20,651百万円(前年同期比5.1%増)、営業損失120百万円(前年同期 営業損失95百万円)、経常損失45百万円(前年同期 経常利益26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円(前年同期 同四半期純利益22百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引を含めて表示しております。