四半期報告書-第157期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の収束への見通しは依然として不透明であり、今後も収益環境は厳しい状況が続くと予想されます。当社グループは、当該感染症の影響により2020年度中は市況回復の足取りが鈍いものの、2021年4月以降は徐々に改善に向かうとの想定のもと、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、当該見積りに用いた想定について、前連結会計年度末より重要な変更はありません。
今後、新型コロナウイルス感染症の影響が拡大、長期化した場合には、これらの見積りと将来の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の収束への見通しは依然として不透明であり、今後も収益環境は厳しい状況が続くと予想されます。当社グループは、当該感染症の影響により2020年度中は市況回復の足取りが鈍いものの、2021年4月以降は徐々に改善に向かうとの想定のもと、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。なお、当第3四半期連結会計期間末において、当該見積りに用いた想定について、前連結会計年度末より重要な変更はありません。
今後、新型コロナウイルス感染症の影響が拡大、長期化した場合には、これらの見積りと将来の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。