ダイニック(3551)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億770万
- 2011年6月30日 -27.64%
- 2億9503万
- 2012年6月30日 +0.72%
- 2億9714万
- 2013年6月30日 -8.25%
- 2億7261万
- 2014年6月30日 -26.79%
- 1億9959万
- 2015年6月30日 -65.63%
- 6859万
- 2016年6月30日 +229.88%
- 2億2627万
- 2017年6月30日 +36.31%
- 3億843万
- 2018年6月30日 -19.77%
- 2億4745万
- 2019年6月30日 -7.95%
- 2億2779万
- 2020年6月30日 -42.03%
- 1億3205万
- 2021年6月30日 +173.83%
- 3億6161万
- 2022年6月30日 -10.72%
- 3億2284万
- 2023年6月30日 -16.96%
- 2億6809万
- 2024年6月30日 +136.35%
- 6億3363万
- 2025年6月30日 +3.85%
- 6億5804万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△231,969千円には、セグメント間取引高消去14,948千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△246,917千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2023/08/09 17:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンシー商品及び運送・庫内整理等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△215,064千円には、セグメント間取引高消去11,110千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,174千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 17:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 印字媒体においては、ラベル等の印字用熱転写リボンは、国内では食品包材向けを除き全般的に受注が低調で、海外向けは前年のコロナ禍による前倒し受注の反動で受注が減少し、前年同期比で減収となりました。2023/08/09 17:03
その結果、当セグメントの売上高は4,556百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は266百万円(前年同期比28.9%減)となりました。
②住生活環境関連事業