ダイニック(3551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住生活環境関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億8036万
- 2014年9月30日 -22.18%
- 2億1818万
- 2015年9月30日 -88.57%
- 2493万
- 2016年9月30日 +678.94%
- 1億9422万
- 2017年9月30日 +41.17%
- 2億7418万
- 2018年9月30日 -41.6%
- 1億6011万
- 2019年9月30日 +4.35%
- 1億6708万
- 2020年9月30日 -77.39%
- 3777万
- 2021年9月30日 +380.16%
- 1億8136万
- 2022年9月30日 -85.15%
- 2693万
- 2023年9月30日 +620.05%
- 1億9393万
- 2024年9月30日 -51.23%
- 9459万
- 2025年9月30日 +95%
- 1億8445万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住生活環境関連事業
不織布は、展示会用カーペットが引き続き好調に推移し、生産の合理化による生産能力増強で前年同期比で増収となりました。また、床吸音材も堅調に推移し、車輌用不織布は回復基調であり、不織布全体では前年同期比で増収となりました。
壁装材は、市況が軟調ですが、値上げの実施により前年同期比で増収となりました。
衣料用芯地は、中国子会社での生産中止決定に伴い、顧客の在庫確保のための受注増もあり、前年同期比で増収となりました。
その結果、当セグメントは、一部の市場回復と販売価格転嫁により、大幅な減益となった前年から回復し、売上高は6,693百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は194百万円(前年同期比620.1%増)となりました。2023/11/13 13:58