ダイニック(3551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包材関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9265万
- 2014年6月30日 -22.07%
- 7220万
- 2015年6月30日 -23.88%
- 5496万
- 2016年6月30日 +66.47%
- 9149万
- 2017年6月30日 +5.92%
- 9691万
- 2018年6月30日 +15.53%
- 1億1196万
- 2019年6月30日 -0.96%
- 1億1089万
- 2020年6月30日 +32.34%
- 1億4674万
- 2021年6月30日 -12.32%
- 1億2867万
- 2022年6月30日 -20.18%
- 1億270万
- 2023年6月30日 -40.7%
- 6090万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 包材関連事業
食品包材・蓋材は、海外での消費回復により堅調に推移し、前年同期比で増収となりました。ただし、アルミ等の原材料価格は若干値下り傾向にはあるものの、未だ高い水準で推移しており、販売価格への転嫁が進まず、前年同期比では大幅な減益となりました。
医療用パップ剤用フィルム加工は、海外向けが堅調に推移し、前年同期比で増収となりました。
その結果、当セグメントの売上高は1,940百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は61百万円(前年同期比40.7%減)となりました。2023/08/09 17:03