ダイニック(3551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 印刷情報関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 9億8164万
- 2013年6月30日 -76.98%
- 2億2594万
- 2013年9月30日 +136.63%
- 5億3466万
- 2013年12月31日 +66.11%
- 8億8813万
- 2014年3月31日 +30%
- 11億5454万
- 2014年6月30日 -81.01%
- 2億1922万
- 2014年9月30日 +104.02%
- 4億4726万
- 2014年12月31日 +76.94%
- 7億9137万
- 2015年3月31日 +32.5%
- 10億4855万
- 2015年6月30日 -73.28%
- 2億8021万
- 2015年9月30日 +140.32%
- 6億7340万
- 2015年12月31日 +51.85%
- 10億2254万
- 2016年3月31日 +26.94%
- 12億9797万
- 2016年6月30日 -80.51%
- 2億5302万
- 2016年9月30日 +102.71%
- 5億1292万
- 2016年12月31日 +61.77%
- 8億2977万
- 2017年3月31日 +33.68%
- 11億924万
- 2017年6月30日 -75.35%
- 2億7343万
- 2017年9月30日 +83.44%
- 5億159万
- 2017年12月31日 +63.29%
- 8億1904万
- 2018年3月31日 +18.58%
- 9億7119万
- 2018年6月30日 -72.06%
- 2億7138万
- 2018年9月30日 +82.75%
- 4億9595万
- 2018年12月31日 +53.19%
- 7億5977万
- 2019年3月31日 +30.47%
- 9億9129万
- 2019年6月30日 -72.66%
- 2億7105万
- 2019年9月30日 +83.25%
- 4億9672万
- 2019年12月31日 +46.35%
- 7億2696万
- 2020年3月31日 +25.83%
- 9億1476万
- 2020年6月30日 -77.98%
- 2億144万
- 2020年9月30日 +59.88%
- 3億2207万
- 2020年12月31日 +76.75%
- 5億6926万
- 2021年3月31日 +53.3%
- 8億7266万
- 2021年6月30日 -59.91%
- 3億4985万
- 2021年9月30日 +98.47%
- 6億9437万
- 2021年12月31日 +52.69%
- 10億6024万
- 2022年3月31日 +34.61%
- 14億2717万
- 2022年6月30日 -73.75%
- 3億7465万
- 2022年9月30日 +74.92%
- 6億5535万
- 2022年12月31日 +43.65%
- 9億4138万
- 2023年3月31日 +33.99%
- 12億6137万
- 2023年6月30日 -78.89%
- 2億6626万
- 2023年9月30日 +107%
- 5億5116万
- 2023年12月31日 +86.84%
- 10億2981万
- 2024年3月31日 +42.47%
- 14億6714万
- 2024年9月30日 -26.66%
- 10億7605万
- 2025年3月31日 +113.11%
- 22億9323万
- 2025年9月30日 -52.62%
- 10億8663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は事業部制を採用しており、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/27 9:34
したがって、当社グループは事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「印刷情報関連事業」、「住生活環境関連事業」、「包材関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- また、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。2025/06/27 9:34
以上の当社グループの状況について事業系統図を示すと次のとおりであります。セグメント 主要取扱商品 主要な会社 印刷情報関連事業 (印刷被写体)書籍装幀用クロス、印刷・ビジネス用各種クロス、パッケージ用化粧クロス、銀行通帳用クロス、フィルムコーティング製品、表示ラベル用素材、複合フィルム 当社、ダイニック・ジュノ㈱、オフィス・メディア㈱、大野クロス㈱、DYNIC SINGAPORE PTE. LTD.、Dynic (H.K) Ltd.、Dynic USA Corp.、Dynic(U.K)Ltd.、DYNIC (CZ) s.r.o.、大連大尼克辦公設備有限公司、達妮克国際貿易(上海)有限公司、福建尼科斯科技有限公司(会社数 計12社) (印字媒体)プリンターリボン、名刺プリンタ (その他)文具紙工品、磁気関連製品、有機EL用水分除去シート

- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/27 9:34
当社グループは、「印刷情報関連事業」、「住生活環境関連事業」、「包材関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
なお、当連結会計年度より、一部子会社の事業体制見直しに伴いセグメント業績をより適切に反映させるため、当該子会社の管理区分を「住生活環境関連事業」から「印刷情報関連事業」に変更しております。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、一部子会社の事業体制見直しに伴いセグメント業績をより適切に反映させるため、当該子会社の管理区分を「住生活環境関連事業」から「印刷情報関連事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2025/06/27 9:34 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 9:34
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 印刷情報関連事業 453 (52) 住生活環境関連事業 214 (26)
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/27 9:34
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由、業務提携等の概要 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 528,104 421,178 ㈱キングジム 518,400 518,400 当社印刷情報関連事業セグメントの事業活動の円滑化及び良好な取引関係の維持・発展。 有 446,342 465,523 251,685 260,865 日本紙パルプ商事㈱ 409,000 40,900 当社印刷情報関連事業セグメントの事業活動の円滑化及び良好な取引関係の維持・発展。 有 246,627 211,862 コクヨ㈱ 83,534 80,120 当社印刷情報関連事業セグメントの事業活動の円滑化及び良好な取引関係の維持・発展及び発行会社の持株会に加入している事により、保有株数が増加。 有 238,405 199,258 169,947 121,192 TOPPANホールディングス㈱ 40,241 39,303 当社印刷情報関連事業セグメントの事業活動の円滑化及び良好な取引関係の維持・発展及び発行会社の持株会に加入している事により、保有株数が増加。 無 163,137 152,458 ㈱ムサシ 91,500 91,500 当社印刷情報関連事業セグメントの事業活動の円滑化及び良好な取引関係の維持・発展。 有 155,276 167,079 149,190 112,178 ㈱カーリット 130,100 130,100 当社印刷情報関連事業セグメントの事業活動の円滑化及び良好な取引関係の維持・発展。 有 137,646 144,671
(注) 1.定量的な保有効果については、取引先との機密保持の関係上、記載が困難であります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由、業務提携等の概要 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
保有の合理性については、資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断しております。 - #7 研究開発活動
- 事業のセグメントごとの研究開発活動を示すと次の通りです。2025/06/27 9:34
(1) 印刷情報関連事業
印刷被写体関連市場では、飲料業界の環境対応要望が強まり、リサイクル材を使用した自販機用印刷素材の供給体制をタイミング良く築くことができたため受注増に繋げることができました。リネンサプライ商品では洗濯に耐える高い耐久性を持ったタイプの採用が増えました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業部門2025/06/27 9:34
印刷情報関連事業は、食品包材向け熱転写リボンと有機ELデバイス用高性能乾燥剤を伸ばし、品質表示用ラベルではリネンサプライ用途を強化すること等により、収益の拡大を図ります。
住生活環境関連事業は、住宅関連製品・工業用途関連製品・車輌内装天井材・吸音材等の採算改善を図り、特に衣料関連製品は抜本的な見直しを行い、収益の改善を図ります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/27 9:34
(注) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年度比(%) 印刷情報関連事業 13,043,889 9.8 住生活環境関連事業 7,427,715 △12.2
2.金額は、製造原価によっております。 - #10 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資を示すと次のとおりであります。2025/06/27 9:34
なお、その他では総額58百万円となりました。(1) 印刷情報関連事業 生産性向上、省力化を中心に設備の更新投資等で総額643百万円となりました。 (2) 住生活環境関連事業 生産性向上、環境対策を中心に設備の更新投資等で総額478百万円となりました。 (3) 包材関連事業 生産性向上、環境対策を中心に設備の更新投資等で総額291百万円となりました。