無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8998万
- 2023年3月31日 +4.53%
- 9405万
個別
- 2022年3月31日
- 2251万
- 2023年3月31日 +67.7%
- 3776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額38,452千円は、主に全社資産の投資その他の資産に対する費用であります。2023/06/28 9:41
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額330,909千円は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△919,587千円には、セグメント間取引高消去59,042千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△978,629千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,705,224千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産9,838,688千円及びセグメント間債権債務の消去等△133,464千円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、退職給付に係る資産及び管理部門に関わる資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額41,037千円は、主に全社資産の投資その他の資産に対する費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,900千円は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 9:41 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~14年2023/06/28 9:41
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/28 9:41
当社グループの資産グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基礎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っております。ただし、賃貸資産及び遊休資産については各資産をグルーピングの基本単位とし、厚生施設等特定の事業に関連付けられない資産については各事業の共用資産としています。用途 場所 種類 減損損失 工具、器具及び備品 4,252千円 無形固定資産 208千円 投資その他の資産 25,526千円
上記資産につきましては、当社グループにおいて事業の収益性が悪化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/06/28 9:41
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法