営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 20億9500万
- 2022年12月31日 -31.07%
- 14億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額2,958百万円には、セグメント間取引消去295百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用2,662百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 10:56
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 10:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の取り組みを実施いたしました結果、売上高は、インバウンド需要回復への事前準備、海外の販売子会社を含めた海外需要拡大に向けた取り組み、為替の円安影響等により、前年同期比6.1%増の340億8千2百万円となりました。2023/02/10 10:56
営業利益は、ナフサ価格の上昇等による原材料単価の上昇や電力費・燃料費等が増加したこと等による原価の上昇に加え、人員増に伴う人件費の増加、新基幹システムの稼働に伴う減価償却費の増加、行動制限の緩和に伴う旅費交通費の増加等による販売費及び一般管理費の増加等により、前年同期比31.0%減の14億4千4百万円となりました。
経常利益は、円安による為替差益があったものの、主に(株)飯洋化工の持分法による投資利益の減少および営業利益の減少により、前年同期比28.5%減の15億4千6百万円となりました。