北興化学工業(4992)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 3億9300万
- 2015年8月31日 -26.21%
- 2億9000万
- 2016年8月31日 -31.72%
- 1億9800万
- 2017年8月31日 +15.66%
- 2億2900万
- 2018年8月31日 +30.13%
- 2億9800万
- 2019年8月31日 -7.72%
- 2億7500万
- 2020年8月31日 +9.09%
- 3億
- 2021年8月31日 +14.33%
- 3億4300万
- 2022年8月31日 +18.95%
- 4億800万
- 2023年8月31日 +0.74%
- 4億1100万
- 2024年8月31日 -2.92%
- 3億9900万
- 2025年8月31日 -14.04%
- 3億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)2023/10/10 14:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、「収益構造改革」、「造り方改革」、「働き方改革」の三つの改革を柱とした、5ヵ年経営計画「HOKKO Value Up Plan 2030 1st Stage for Creation」(2021年11月期~2025年11月期)の経営目標達成に向けて、新製品の普及や新規受託品の受注活動に注力しております。また、企業理念に基づく「SDGsへの取り組み方針」を定め、その達成を目指しております。2023/10/10 14:56
当第3四半期の業績は、農薬事業における販売が順調に推移したことから、売上高は、38,138百万円、前年同期比773百万円(2.1%)の増収となりました。
利益面では、主に売上の増加により、営業利益は、4,838百万円、前年同期比182百万円(3.9%)の増加、経常利益は、為替差益が減少したものの、5,579百万円、前年同期比154百万円(2.8%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用の増加により、3,624百万円、前年同期比195百万円(5.1%)の減少となりました。