売上高
連結
- 2013年11月30日
- 5億900万
- 2014年11月30日 +3.93%
- 5億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「農薬事業」は、農薬製品、農薬原体等を製造・販売しております。「ファインケミカル事業」は、樹脂添加剤、医農薬中間体、電子材料原料等を製造・販売しております。2015/02/26 15:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/02/26 15:33
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 全国農業協同組合連合会 19,122 農薬事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/02/26 15:33 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 前連結会計年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)」に記載しております。2015/02/26 15:33
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2015/02/26 15:33(単位:百万円) 日本 アジア その他 合計 37,569 3,150 1,697 42,416 - #6 業績等の概要
- 国内農業を取り巻く環境は、農業従事者の高齢化、後継者不足や耕作放棄地の増加など、引き続き厳しい状況にあります。政府は、これらの構造的な課題を解決するため、担い手への農地利用の集積・集約化、経営所得安定などを骨子とした「農林水産業・地域の活力創造プラン」を策定し、「強い農業」育成のための政策を順次進めようとしているところです。2015/02/26 15:33
このような状況のもと、農薬事業におきましては新製品の普及拡販、ファインケミカル事業におきましては樹脂添加剤などの販売促進並びに新規受注の獲得に努めた結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は424億1千6百万円(前期比36億2千1百万円の増加、同9.3%増)となりました。
利益面では、売上高が大幅に増加したことにより、営業利益は19億8千4百万円(前期比14億5千6百万円の増加、同275.5%増)、経常利益は17億9千万円(前期比9億8千9百万円の増加、同123.4%増)となりました。当期純利益につきましては、グループ子会社の事業改革による特別損失の増加や利益増加に伴う税金費用の増加により、9億9千7百万円(前期比5億1千万円の増加、同104.7%増)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/02/26 15:33
当連結会計年度の売上高は、424億1千6百万円(前期比36億2千1百万円の増加、同9.3%増)となりました。セグメント別の売上高の状況は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」を参照下さい。
売上総利益につきましては、売上高の大幅な増加などにより102億3千2百万円(前期比16億3千4百万円の増加、同19.0%増)となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2015/02/26 15:33
前事業年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 売上高 1,291百万円 982百万円 仕入高 2,212 2,780