- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2021/02/25 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△18百万円には、セグメント間取引消去21百万円およびのれんの償却額△39百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額12,017百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産15,244百万円およびセグメント間の債権債務の相殺消去等△3,227百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/25 13:35 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
また、有効期限の伸長に伴う返品された農薬製商品の廃棄方針の変更を受けて、返品調整引当金の見積りを変更しております。
この変更により当事業年度の売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ、386百万円減少しております。
2021/02/25 13:35- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
近年農薬製商品の有効期限が各種技術向上により、従来の3年から5年に伸長する傾向があること、また、有効期限の伸長に伴う返品された農薬製商品の廃棄方針の変更を受けて、返品調整引当金の見積りを変更しております。
この変更により当連結会計年度の売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ、386百万円減少しております。
2021/02/25 13:35- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。2021/02/25 13:35 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[繊維事業]
繊維事業は、売上高14億8千6百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は17百万円(同42.3%増)となりました。
②財政状態の状況
2021/02/25 13:35