営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年5月31日
- 36億5700万
- 2026年5月31日 +14.41%
- 41億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△11百万円には、セグメント間取引消去額8百万円及びのれんの償却額△19百万円が含まれております。2026/07/10 15:57
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上表には含まれておりませんが、農薬原体に関連する受取手数料(201百万円)が営業外収益に計上されて - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油製品等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△12百万円には、セグメント間取引消去額8百万円及びのれんの償却額△19百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上表には含まれておりませんが、農薬原体に関連する受取手数料(249百万円)が営業外収益に計上されて
おり、当該手数料を加味した場合、農薬事業における利益は2,921百万円となります。2026/07/10 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の業績は、農薬事業における販売が順調に推移したことから、売上高は、32,849百万円、前年同期比2,183百万円(7.1%)の増収となりました。2026/07/10 15:57
利益面では、農薬事業の売上高増加および利益率の向上により、営業利益は、4,184百万円、前年同期比527百万円(14.4%)の増加、経常利益は、為替差益の計上により、4,657百万円、前年同期比698百万円(17.6%)の増加となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券売却益の計上により、3,380百万円、前年同期比580百万円(20.7%)の増加となりました。
セグメントの概況については以下のとおりです。