訂正有価証券報告書-第76期(2024/12/01-2025/11/30)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、一部の生産品目について上記資産の投資回収見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物45百万円、機械装置及び運搬具150百万円、その他2百万円であります。
なお、回収可能価額は主に鑑定評価に基づく正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 中国江蘇省 | 化成品合成設備 | 機械装置他 | 198百万円 |
当社グループは、事業用資産については事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、一部の生産品目について上記資産の投資回収見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物45百万円、機械装置及び運搬具150百万円、その他2百万円であります。
なお、回収可能価額は主に鑑定評価に基づく正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)
該当事項はありません。