純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2244億700万
- 2013年3月31日 +11.74%
- 2507億5300万
- 2014年3月31日 +5.82%
- 2653億5500万
個別
- 2012年3月31日
- 1310億400万
- 2013年3月31日 +4.75%
- 1372億3000万
- 2014年3月31日 +8.74%
- 1492億2800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより当連結会計年度末において、「退職給付に係る資産」が4,872百万円、「退職給付に係る負債」が7,019百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が3,572百万円減少しております。2014/06/27 14:42
なお、1株当たり純資産額は3.38円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/27 14:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しておりま す。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2014/06/27 14:42
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ、146億2百万円(5.8%)増加し、
2,653億5千5百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
但し、匿名組合出資金については、当該匿名組合の直近決算期における純資産の当社持分割合で評価しております。
(2)デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品 原価基準:総平均法
仕掛品 原価基準:総平均法、個別法
原材料及び貯蔵品 原価基準:総平均法
貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法2014/06/27 14:42 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
但し、匿名組合出資金については、当該匿名組合の直近決算期における純資産の当社持分割合で評価しております。
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2014/06/27 14:42 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 14:42
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 214円35銭 228円51銭 1株当たり当期純利益金額 8円22銭 12円16銭