構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 342億9300万
- 2015年3月31日 -1.74%
- 336億9800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物、機械及び装置:定額法
その他の有形固定資産:定率法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア:社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。
その他
鉱業権 :生産高比例法
その他 :定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引:リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2015/06/26 14:20 - #2 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内訳2015/06/26 14:20
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (廃棄費用) ( 524) (1,915) (建物及び構築物) ( 25) ( 236) (機械装置及び運搬具) ( 121) ( 459) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。(括弧内の金額は内数であり、工場・鉱業財団分を示しております。)2015/06/26 14:20
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 7,791百万円( 7,243百万円) 8,374百万円( 7,870百万円) 構築物 25,073 ( 25,073 ) 24,439 ( 24,439 ) 機械装置 44,320 ( 44,320 ) 53,946 ( 53,946 ) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2015/06/26 14:20
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~30年