- 4185
- 2024/06/24
- 時価
- 9034億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-56.71倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.4倍
- 2010年以降
- 0.79-2.59倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JSR(4185)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 34億2200万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 取得日における支払対価の公正価値、取得した資産、引き受けた負債の認識額2024/06/28 10:22
前連結会計年度においては取得対価の調整及び配分が確定していなかったため、暫定的な金額で報告しておりましたが、当連結会計年度において確定いたしました。暫定的な金額からは主に無形資産が6,530百万円、繰延税金負債が1,437百万円増加し、のれんの金額が5,094百万円減少しております。金額 非流動負債 繰延税金負債 1,437 引受負債 7,480
連結財務諸表及び注記等に含まれる前連結会計年度の数値は、当該修正を反映した後の確定額に基づく金額を表示しております。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 認識された繰延税金資産及び繰延税金負債2024/06/28 10:22
各連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 繰延税金2024/06/28 10:22
当社グループは、税務上と会計上の資産及び負債の金額に係る一時差異に対して、資産負債法により繰延税金を認識しております。原則として、繰延税金負債はすべての将来加算一時差異について認識し、繰延税金資産は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金等が利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内においてのみ認識しております。ただし、次の一時差異に係る繰延税金資産及び負債は認識していません。
・のれんの当初認識において生じる将来加算一時差異 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳