- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、従来、当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エラストマー事業」で630百万円、「合成樹脂事業」で94百万円、「多角化事業」で613百万円増加しております。
2016/11/10 13:42- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
2016/11/10 13:42- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載の通り、従来、当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エラストマー事業」で630百万円、「合成樹脂事業」で94百万円、「多角化事業」で613百万円増加しております。2016/11/10 13:42 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、303億4百万円の資金の減少となりました。主な項目は定期預金の増加による資金の減少183億25百万円、固定資産の取得による支出154億33百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/11/10 13:42