有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/15 16:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」の主要なものは次のとおりであります。
有形固定資産 正門地区新棟建設工事(第一期) 3,149百万円2018/06/15 16:17 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 16:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 減損損失 1,046 344 固定資産償却超過額 231 308 その他 3,124 2,840 その他有価証券評価差額金 △7,531 △10,205 固定資産圧縮積立金 △2,509 △1,640 その他 △5 △3
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、その他の金融資産が減少したものの、現金及び現金同等物、営業債権及びその他の債権などが増加したことから、前期比137億80百万円増の3,579億8百万円となりました。2018/06/15 16:17
非流動資産は、主にエラストマー事業の有形固定資産の増加、多角化事業のその他の金融資産などが増加したため、前期比554億35百万円増加し、2,897億91百万円となりました。
負債は、借入金、営業債務及びその他の債務、その他の流動負債などが増加したため、負債合計で前期比339億63百万円増の2,360億84百万円となりました。