5010 日本精蝋

5010
2026/07/03
時価
53億円
PER 予
5.85倍
2009年以降
赤字-109.03倍
(2009-2025年)
PBR
0.7倍
2009年以降
0.3-1.3倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
11.95%
ROA 予
2.88%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
2019/03/29 9:12
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、生産設備及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2019/03/29 9:12
#3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に奥行価格補正及び時点修正等を行って算出したほか、同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。
・再評価を行った年月日…2000年12月31日
2019/03/29 9:12
#4 事業等のリスク
(7) 資産価値の変動
当社グループが保有するたな卸資産、固定資産や有価証券等について、経済状況等の影響から資産価値が低下した場合は、評価損が発生するなど、当社グループの経営成績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(8) 情報の管理
2019/03/29 9:12
#5 割賦払いによる所有権留保資産の注記
① 割賦払いにより所有権が留保されている資産は次の通りであります。
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
機械装置及び運搬具有形固定資産その他7百万円183-百万円160
190160
② 対応する債務
2019/03/29 9:12
#6 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/29 9:12
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)
当連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)
建物2百万円-百万円
機械装置及び運搬具210
工具、器具備品00
230
2019/03/29 9:12
#8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
機械装置及び運搬具21891
土地有形固定資産その他6,78456,7844
7,9787,777
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/03/29 9:12
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2019/03/29 9:12
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/29 9:12
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2017年12月31日)当事業年度(2018年12月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△23百万円△21百万円
その他有価証券評価差額金△64百万円△25百万円
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(2017年12月31日)当事業年度(2018年12月31日)
流動資産-繰延税金資産93百万円123百万円
固定資産-繰延税金資産-百万円19百万円
固定負債-繰延税金負債△53百万円-百万円
なお、この他に土地再評価に係る繰延税金負債があります(前事業年度2,629百万円、当事業年度2,629百万円)。
2019/03/29 9:12
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△23△21
その他有価証券評価差額金△64△25
(注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
流動資産-繰延税金資産117百万円160百万円
固定資産-繰延税金資産固定負債-繰延税金負債1△5321-
なお、この他に土地再評価に係る繰延税金負債があります(前連結会計年度2,629百万円、当連結会計年度2,629百万円)。
2019/03/29 9:12
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、835百万円(前年同期比722百万円の支出減)となりました。これは有形及び無形固定資産の取得による支出1,011百万円、有形固定資産の売却による収入234百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/29 9:12
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社
2019/03/29 9:12
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/29 9:12
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社
機械及び装置については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
海外連結会社
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/29 9:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。