営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- -599万
- 2016年2月29日 -351.92%
- -2709万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは新経営3か年計画を軸とした既存事業の拡販、開発推進、新規顧客の開拓に対する活動を強化しました。併せて中国や東南アジアを中心とする海外販売の積極展開を継続するとともに、新規受託製品の新規製造販売にも注力しました。また、原油ナフサ価格の下落に対し主要原料の原価低減を図るとともに、原材料の供給元の探索を行い、生産の適正化および在庫管理を徹底し生産合理化を行いました。2016/04/12 9:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14億31百万円(前年同期比6.2%減)、営業損失は27百万円(前年同期は5百万円の損失)、経常損失は30百万円(前年同期は3百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同期は2百万円の損失)となりました。
(部門別の概況)