当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年11月30日
- 3680万
- 2015年11月30日
- -4120万
個別
- 2014年11月30日
- 3673万
- 2015年11月30日
- -3903万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 持分法を適用していない非連結子会社1社は、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法を適用せず原価法により評価しております。2017/02/24 14:14
- #2 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは新規顧客の開拓を行ない、中国、東南アジアを中心とする海外販売の積極展開を実施するとともに、新規受託製品の製造販売にも注力し受注を伸ばしました。また、コストダウンを図るため原材料の供給元の探索や内外の需要の変化に柔軟に対応した生産を実施し、在庫管理を徹底するなど生産の合理化を行いました。2017/02/24 14:14
この結果、当連結会計年度の売上高は65億95百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は1百万円(前年同期比97.2%減)、経常利益は3百万円(前年同期比94.3%減)となりました。また、繰延税金資産の取崩しにより当期純損失は41百万円(前年同期は36百万円の利益)となりました。
(部門別の概況) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2017/02/24 14:14
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2017/02/24 14:14
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は57億16百万円(前年同期比1.1%減)で、売上総利益は8億79百万円(前年同期比7.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は8億77百万円(前年同期比1.1%減)で、営業利益は1百万円(前年同期比97.2%減)となりました。2017/02/24 14:14
経常利益は3百万円(前年同期比94.3%減)で、当期純損失は41百万円(前年同期は36百万円の利益)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/02/24 14:14
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していません。前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり純資産額 129.16円 123.35円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 3.02円 △3.38円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。