- 4361
- 2026/09/11
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 7.92倍
- 2010年以降
- 赤字-365.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.39-2.29倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年11月30日
- 4億4204万
- 2023年11月30日 -6.7%
- 4億1244万
個別
- 2022年11月30日
- 4億4204万
- 2023年11月30日 -6.7%
- 4億1244万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/02/22 15:17
製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/02/22 15:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 製品 1,054,061 1,059,462 仕掛品 442,041 412,440 原材料 498,946 361,698
棚卸資産の評価方法は移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しており、正味売却価額が取得原価より下落している場合には正味売却価額で評価し、取得原価との差額を当期の費用として売上原価に計上しております。正味売却価額は、売価から見積販売直接経費を控除して算定しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/02/22 15:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 製品 1,117,901 1,095,822 仕掛品 442,041 412,440 原材料 498,946 367,593
棚卸資産の評価方法は移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しており、正味売却価額が取得原価より下落している場合には正味売却価額で評価し、取得原価との差額を当期の費用として売上原価に計上しております。正味売却価額は、売価から見積販売直接経費を控除して算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/02/22 15:17
製品、原材料、仕掛品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)