有価証券報告書-第114期(平成26年12月1日-平成27年11月30日)
当社は、株主の皆様に対しては配当を第一の責務と考え、業績及び成果に基づき、諸般の状況を総合勘案して決定することを基本方針としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき3円を予定しておりましたが、当期の業績を勘案いたしまして、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただくことになりました。
なお、当社は定款において会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、通期の経営成績を踏まえた上で期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
内部留保資金の使途につきましては、企業体質の改善と設備投資による経営環境の強化に役立てることとしたいと存じます。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき3円を予定しておりましたが、当期の業績を勘案いたしまして、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただくことになりました。
なお、当社は定款において会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、通期の経営成績を踏まえた上で期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
内部留保資金の使途につきましては、企業体質の改善と設備投資による経営環境の強化に役立てることとしたいと存じます。