フマキラー(4998)の受取手形の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3億9700万
- 2023年3月31日 +30.73%
- 5億1900万
- 2024年3月31日 +2.89%
- 5億3400万
- 2025年3月31日 -88.2%
- 6300万
- 2026年3月31日 -74.6%
- 1600万
個別
- 2008年3月31日
- 3億2096万
- 2009年3月31日 -22.24%
- 2億4958万
- 2010年3月31日 -48.97%
- 1億2735万
- 2011年3月31日 +15.13%
- 1億4661万
- 2012年3月31日 +67.59%
- 2億4570万
- 2013年3月31日 -2.15%
- 2億4041万
- 2014年3月31日 -21.94%
- 1億8766万
- 2015年3月31日 -5.79%
- 1億7680万
- 2016年3月31日 +9.66%
- 1億9388万
- 2017年3月31日 +12.78%
- 2億1865万
- 2018年3月31日 +33.18%
- 2億9121万
- 2019年3月31日 +7.91%
- 3億1423万
- 2020年3月31日 -18.72%
- 2億5542万
- 2021年3月31日 -43.97%
- 1億4311万
- 2022年3月31日 +41.14%
- 2億200万
- 2023年3月31日 -5.94%
- 1億9000万
- 2024年3月31日 -66.32%
- 6400万
- 2025年3月31日 -1.56%
- 6300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2025/06/26 9:03前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)受取手形割引高 141百万円 42百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が前連結会計年度末日残高に含まれております。また、当連結会計年度において、一部の連結子会社の事業年度末日が金融機関の休日であったため、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形等の金額は次のとおりであります。2025/06/26 9:03
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 10百万円 -百万円 電子記録債権 76 113 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/06/26 9:03
当連結会計年度における総資産額は、前連結会計年度末と比べて26億4百万円増加し、649億70百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が11億74百万円、売掛金が7億41百万円、原材料及び貯蔵品が6億77百万円、商品及び製品が2億97百万円、建設仮勘定が2億53百万円増加した一方で、受取手形が4億70百万円減少したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比べて4億83百万円増加し、372億46百万円となりました。主な要因は、短期借入金が13億22百万円、未払金が2億72百万円、賞与引当金が1億64百万円、繰延税金負債が1億44百万円、退職給付に係る負債が1億10百万円増加した一方で、電子記録債務が9億56百万円、支払手形及び買掛金が3億99百万円、返金負債が1億40百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 9:03
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を毎期、把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。