営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億9492万
- 2014年12月31日 +95.52%
- 7億7217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 12:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額(千円) その他の調整額 △1,224 四半期連結損益計算書の営業利益 394,922
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 12:39
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2億40百万円減少し、利益剰余金が1億55百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 12:39
利 益 金 額(千円) その他の調整額 △1,396 四半期連結損益計算書の営業利益 772,170 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上総利益は73億46百万円(前年同期比20.7%増)となり、返品調整引当金繰入後の差引売上総利益は74億79百万円(前年同期比19.5%増)となりました。2015/02/13 12:39
販売費及び一般管理費につきましては、売上拡大と市場活性化のために広告宣伝費や販売促進費を積極的に投入したことなどにより、前年同期比14.4%増の67億7百万円となりました。これらの結果、営業利益は7億72百万円(前年同期比95.5%増)、経常利益は8億45百万円(前年同期比162.8%増)、四半期純利益は4億20百万円(前年同期比2,076.9%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。