純資産
連結
- 2016年3月31日
- 102億4547万
- 2016年6月30日 +7%
- 109億6241万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、殺虫剤の売上構成比が高いため、売上高は上半期を中心に多く計上されるという季節変動要因をかかえております。一方、人件費や諸経費(広告宣伝費のような政策費を除く)は固定費として、年間を通じてほぼ均等に発生するため、事業年度の四半期毎の売上高や利益には著しい相違があります。2016/08/12 11:41
(2)資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ3億6百万円減少し、313億20百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が1億87百万円、受取手形及び売掛金が3億22百万円、短期繰延税金資産が3億70百万円増加した一方で、棚卸資産が8億6百万円、投資有価証券が2億15百万円減少したこと等によるものであります。