純資産
連結
- 2016年3月31日
- 102億4547万
- 2016年12月31日 -19.78%
- 82億1929万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、殺虫剤の売上構成比が高いため、売上高は上半期を中心に多く計上されるという季節変動要因をかかえております。一方、人件費や諸経費(広告宣伝費のような政策費を除く)は固定費として、年間を通じてほぼ均等に発生するため、事業年度の四半期毎の売上高や利益には著しい相違があります。2017/02/14 10:56
(2)資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、前連結会計年度末に比べて43億83百万円減少し、272億42百万円となりました。主な要因は、棚卸資産が20億41百万円、投資有価証券が7億28百万円増加した一方で、現金及び預金が6億47百万円、受取手形及び売掛金が60億円減少したことなどによるものであります。