無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 20億5595万
- 2019年9月30日 -13.78%
- 17億7273万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これに伴い、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/12/12 14:00
この結果、当第2四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産の「使用権資産(純額)」が420,221千円増加、無形固定資産の「その他」が250,850千円減少、流動負債の「リース債務」が45,256千円増加、固定負債の「リース債務」が146,126千円増加、「その他」が8,783千円減少、利益剰余金が26,493千円減少しております。
なお、従来無形固定資産の「その他」に含めて記載しておりました借地権250,850千円につきましては、第1四半期連結会計期間より「使用権資産(純額)」に含めて記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②投資活動によるキャッシュ・フローの状況2019/12/12 14:00
投資活動によって使用した資金は5億11百万円(前年同期は12億10百万円の使用)となりました。これは定期預金の純増減額の増加が79百万円、有形固定資産の取得による支出が3億27百万円、無形固定資産の取得による支出が79百万円あったこと等によるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フローの状況