流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 235億7861万
- 2020年3月31日 -11.48%
- 208億7128万
個別
- 2019年3月31日
- 204億9557万
- 2020年3月31日 -17.91%
- 168億2416万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/05/12 16:32
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、有形固定資産の「使用権資産(純額)」が416,141千円増加、無形固定資産の「その他」が250,842千円減少、流動負債の「リース債務」が85,964千円増加、固定負債の「リース債務」が118,957千円増加、「その他」が20,753千円減少、利益剰余金が38,591千円減少しております。
なお、従来無形固定資産の「その他」に含めて記載しておりました借地権250,842千円につきましては、当連結会計年度より「使用権資産(純額)」に含めて記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における固定資産の残高は129億62百万円となり、前連結会計年度末より3億73百万円減少しました。機械装置及び運搬具の減少(18億41百万円から16億58百万円へ1億83百万円減少)、無形固定資産の減少(20億55百万円から17億48百万円へ3億7百万円減少)が主な要因であります。2023/05/12 16:32
(流動負債)
当連結会計年度における流動負債の残高は208億71百万円となり、前連結会計年度末より27億7百万円減少しました。短期借入金の減少(131億35百万円から99億4百万円へ32億31百万円減少)、支払手形及び買掛金の増加(39億44百万円から42億54百万円へ3億9百万円増加)が主な要因であります。