純資産
連結
- 2018年3月31日
- 176億6400万
- 2019年3月31日 -3.6%
- 170億2833万
- 2020年3月31日 +0.81%
- 171億6559万
個別
- 2018年3月31日
- 160億5328万
- 2019年3月31日 -3.72%
- 154億5648万
- 2020年3月31日 -4.58%
- 147億4875万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、支払手形及び買掛金が3億9百万円、未払金が6億51百万円、未払法人税等が2億2百万円、固定負債のリース債務が1億14百万円増加した一方で、短期借入金が32億31百万円、電子記録債務が7億46百万円減少したこと等によるものであります。2023/05/12 16:32
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて1億37百万円増加し171億65百万円となりました。
主な要因は、利益剰余金が3億4百万円、為替換算調整勘定が74百万円、非支配株主持分1億95百万円が増加した一方で、その他有価証券評価差額金が4億5百万円減少したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (1)子会社株式及び関連会社株式は、移動平均法による原価法によっております。2023/05/12 16:32
(2)その他有価証券のうち時価のあるものにつきましては、期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないものにつきましては、移動平均法による原価法によっております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/05/12 16:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/05/12 16:32 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/05/12 16:32
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2023/05/12 16:32
時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないものは移動平均法による原価法によっております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2023/05/12 16:32
至 2020年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(1)1株当たり純資産額 980.45円 (2)1株当たり当期純利益 42.09円 (1)1株当たり純資産額 976.92円 (2)1株当たり当期純利益 46.72円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。