建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 22億4900万
- 2022年3月31日 +122.05%
- 49億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には、消費税等は含んでおりません。2023/05/12 16:48
2.関西支店の建物及び構築物を賃借しております。年間賃借料は9百万円であります。
3.現在、休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/12 16:48
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。2023/05/12 16:48
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 19百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/05/12 16:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 665百万円 計 - 665
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/05/12 16:48
当連結会計年度末における総資産額は、80億49百万円増加し542億22百万円となりました。主な要因は棚卸資産が26億89百万円、建物及び構築物(純額)が27億45百万円、のれんが17億60百万円増加した一方で、建設仮勘定が24億39百万円減少したこと等によるものであります。
負債につきましては、68億44百万円増加し331億93百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が4億76百万円、長期借入金が5億48百万円、返金負債が21億73百万円、短期借入金が62億70百万円増加した一方で、電子記録債務が7億39百万円、未払金が4億73百万円、未払法人税等が6億18百万円、返品調整引当金が6億54百万円減少したこと等によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/12 16:48
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~11年