- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 利 益 | 前連結会計年度(百万円) | 当連結会計年度(百万円) |
| セグメント間取引消去 | 340 | 369 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 3,560 | 2,183 |
2023/05/12 16:48- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べて、当事業年度の貸借対照表は、返品資産は703百万円、返金負債は2,168百万円増加し、売上割戻引当金は379百万円、返品調整引当金は654百万円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は155百万円、売上原価は37百万円、営業利益は118百万円、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ24百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は271百万円減少しております。
2023/05/12 16:48- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、返品資産は703百万円、返金負債は2,168百万円増加し、売上割戻引当金は379百万円、返品調整引当金は654百万円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は155百万円、売上原価は37百万円、営業利益は118百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ24百万円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は271百万円減少しております。
2023/05/12 16:48- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場の実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の「日本」セグメントの売上高が155百万円減少し、セグメント利益が118百万円減少しております。「東南アジア」セグメント、「その他」セグメントの売上高及びセグメント利益について変更はありません。
2023/05/12 16:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
| 指標等 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | 増減額 | 増減率(%) |
| 販売費及び一般管理費 | 11,995 | 13,481 | - | - |
| 営業利益 | 3,560 | 2,183 | - | - |
| 営業外損益 | 292 | 358 | - | - |
当期の国内・海外売上成績
(単位:百万円)
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