経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 38億5200万
- 2022年3月31日 -34.03%
- 25億4100万
個別
- 2021年3月31日
- 18億7900万
- 2022年3月31日 -16.87%
- 15億6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2023/05/12 16:48
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べて、当事業年度の貸借対照表は、返品資産は703百万円、返金負債は2,168百万円増加し、売上割戻引当金は379百万円、返品調整引当金は654百万円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は155百万円、売上原価は37百万円、営業利益は118百万円、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ24百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は271百万円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法により組替えを行っておりません。2023/05/12 16:48
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、返品資産は703百万円、返金負債は2,168百万円増加し、売上割戻引当金は379百万円、返品調整引当金は654百万円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は155百万円、売上原価は37百万円、営業利益は118百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ24百万円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は271百万円減少しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業の成長性と収益性を重視する観点から、売上高、経常利益及び新製品寄与率を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として位置付けております。当連結会計年度における連結売上高は527億29百万円となり、2021年5月12日に開示いたしました連結売上高目標493億円に比べ、34億29百万円(7.0%増)の増収となりました。連結経常利益は25億41百万円となり、連結経常利益目標32億50百万円に比べ、7億8百万円(21.8%減)の減益となりました。当社が国内市場において毎期発売する新製品につきましては、初年度新製品売上寄与率15%以上を経営目標の一つとしておりますが、当事業年度につきましては、15.8%となっております。引き続き、当該指標の改善に邁進していく所存です。
また、株主重視の視点から、株主資本利益率(ROE)を重視し、企業価値の向上を目指してまいります。2023/05/12 16:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/05/12 16:48
当期の国内・海外売上成績指標等 前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 営業外損益 292 358 - - 経常利益 3,852 2,541 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 2,321 1,391 - -
(単位:百万円)