積水樹脂(4212)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 168億100万
- 2009年3月31日 -22.44%
- 130億3100万
- 2010年3月31日 +9.07%
- 142億1300万
- 2011年3月31日 -0.08%
- 142億200万
- 2012年3月31日 +11.32%
- 158億900万
- 2013年3月31日 +5.8%
- 167億2600万
- 2014年3月31日 +0.17%
- 167億5500万
- 2015年3月31日 +8.05%
- 181億300万
- 2016年3月31日 -17.62%
- 149億1400万
- 2017年3月31日 +3.62%
- 154億5400万
- 2018年3月31日 +1.98%
- 157億6000万
- 2019年3月31日 +1.87%
- 160億5500万
- 2020年3月31日 -9.2%
- 145億7800万
- 2021年3月31日 -2.9%
- 141億5500万
- 2022年3月31日 -41.83%
- 82億3400万
- 2023年3月31日 +4.35%
- 85億9200万
- 2024年3月31日 -7.77%
- 79億2400万
- 2025年3月31日 +9.83%
- 87億300万
- 2026年3月31日 -9.51%
- 78億7500万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権については、顧客の信用リスクに晒されている。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されているが、先物為替予約を利用してヘッジしている。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。2025/06/26 15:02
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されているが、先物為替予約を利用してヘッジしている。借入金は、主に営業取引に必要な資金の調達を目的としたものである。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引である。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」に記載している。