有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っている。2014/06/30 13:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。2014/06/30 13:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 至 平成26年3月31日)2014/06/30 13:28
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。
当社グループは、管理会計上で収支を把握している事業部単位をグルーピングの単位としている。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個別の資産グループとして取り扱っている。その結果、上記の資産について、市場価格の著しい下落が認められたため、当該減少額318百万円を減損損失として特別損失に計上している。用途 場所 種類 減損損失 広島県庄原市他 土地 47 百万円 その他 - のれん 43 百万円
なお、当該資産の回収可能価額は、土地については主として固定資産税評価額、機械装置他については主として税法基準に基づく残存価額を正味売却価額として算定している。当連結会計年度において減損損失を計上しているが、重要性が乏しいため記載を省略している。