当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9億1100万
- 2014年6月30日 +2.52%
- 9億3400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/06 11:26
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外においては、本年5月にタイ王国においてアルミ樹脂積層複合板の新工場建設に着工し、平成27年度の稼動を目指して建設を進めている。2014/08/06 11:26
当第1四半期連結累計期間の業績は、公共部門においては予算の執行が遅れるとともに、日増しに深刻化する人手不足の影響により工事の着工に遅れが生じるなど厳しい状況で推移し、一方、民間部門においても消費税増税の反動の影響を受けた結果、売上高は142億8千万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は16億4千3百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益は17億2千3百万円(前年同期比1.1%増)、四半期純利益は9億3千4百万円(前年同期比2.6%増)となった。
セグメント別の業績は以下のとおりである。なお、当第1四半期より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを従来の「都市環境関連事業」「街路・住建関連事業」「産業・生活関連事業」から、「公共部門」「民間部門」に再編しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいている。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/06 11:26
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 20円50銭 21円04銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 911 934 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 911 934 普通株式の期中平均株式数(千株) 44,435 44,428